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法律事務所や企業法務向けの履歴書を書くポイントを紹介します。
なお、履歴書のテンプレートはこちらからダウンロードできるので、活用してください。

履歴書の左面

平成 29

12

17

昭和 58

平成 11

平成 11

平成 14

平成 14

平成 18

平成 18

平成 22

平成 22

Point1 Point2 Point3 Point4 Point5 Point6 Point7 Point8 Point9 Point10
Point1日付の表記は統一

履歴書・職務経歴書全体で元号表記・西暦表記は統一してください。

Point2写真の印象は大切に

書類選考段階で履歴書写真の印象はとても大切です。姿勢・表情・服装・髪型など、清潔感を伝えられる様に意識してください。フォトスタジオでの撮影をおススメします。
※自撮りやスナップ写真切り抜きはNGです。

Point3学歴・職歴は見出しを記載

学歴や職歴の上段には必ず「学歴」「職歴」と記入してください。

Point4学歴は中学卒業から

より詳細に学歴を把握してもらうため、中学卒業より記入してください。

Point5学校の表記は正確に

学部・学科も省略せずに記入してください。

Point6表記は省略しない

「同年」「同校」「同社」などと省略しない様に注意してください。

Point7職歴の雇用形態も記載

雇用形態が正社員以外の場合は「入社」の後に「(契約社員)」 「(パートタイマー)」などと追記してください。

Point8職歴は必ず記載

「職務経歴書参照」などと省略せず、職歴は必ず記載してください。

Point9「以上」と記載

最終職歴の下段には右詰で「以上」と記入してください。

Point10空白に注意

学歴・職歴の記載するべきボリュームにあわせて、書式を選択してください。
空白の行が多く出来てしまうことは、書類の印象としてはあまり望ましくありません。


履歴書の右面

平成 17

平成 20

平成 23

平成 23

Point11 Point12 Point13 Point14 Point15 Point16
Point11正式名称を記載

免許・資格は正式名称を記入してください。
多くの資格を持っている場合は、応募する仕事に関連性の高いものを優先的に記入しましょう。

Point12情報は必ず記載

空欄にせず、必ず記入してください。

Point13趣味・特技などは詳しく記載

箇条書きにするのではなく、「趣味-ランニング」としたうえでその説明を添えるなど、採用担当者があなたの人物像をイメージし易い様に工夫しましょう。

Point14採用担当者を意識して記載

応募する先の業務に関連性が高くアピールし易いものを意識し、「趣味・特技」と同様に、具体的なエピソードや説明を添えましょう。

Point15志望動機書き方のコツ
  1. 法律(法律事務)に興味を抱いたきっかけ
  2. 法律事務職でなければならない(モチベーション)説明
  3. 活かせるスキル・長所
  4. 応募先でどの様に働きたいかの具体的イメージ

上記1~4 を含み順番に構成することで、「あたなが“なぜ法律事務職として働きたいか”」「あなたを採用することのメリット」「あなたの働き方への理解」を採用担当者に伝えることが出来ます。

Point16空欄はつくらない

空欄は良い心証を与えないのでこの様に記入しましょう。
また、「法律事務所」ですので「貴社・御社」などではなく「貴所・貴事務所」などとしてください。

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