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    <title>営業マンここだけのつぶやき</title>
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    <updated>2012-03-23T11:19:39Z</updated>
    
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    <title>求職中の先生方に朗報！</title>
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    <published>2012-03-23T10:30:00Z</published>
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    <summary>以前からこの場でPRさせていただいている弊社サイト〝弁護士サポートＪＰ〟の 弁護...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.lo-recruit.jp/blog/">
        <![CDATA[<p>以前からこの場でPRさせていただいている弊社サイト〝弁護士サポートＪＰ〟の<br />
弁護士向け求人№10051につき、いよいよ定員が残り数名に迫ってまいりました！</p>

<p>「なかなか仕事が決まらない」<br />
「現在の待遇面に不満があるので転職したい」<br />
「インハウスの弁護士として経験積んでみたい」<br />
といった先生方には特にお勧めです。</p>

<p>経験一切不問ですので、「自身の経験にはまだ自信がない」という方でももちろん<br />
構いません。やる気をもって取り組んでいただければ、一般的な法律事務所と比較<br />
してもかなりの高待遇が期待できる求人です。</p>

<p>受付を3月末には締め切ってしまいますので、早めにご応募ください！</p>

<p>詳細については東京事務所まで！</p>]]>
        
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    <title>私も行ってます。２</title>
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    <published>2011-12-02T12:29:30Z</published>
    <updated>2011-12-02T12:52:16Z</updated>

    <summary>12月に入ってから、寒さが一層増してきましたね。 今日は、前回に続き、私も受講し...</summary>
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        <name>モーニンググローリー</name>
        
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        <![CDATA[<p>12月に入ってから、寒さが一層増してきましたね。</p>

<p>今日は、前回に続き、私も受講している弊社開催"パラリーガル養成講座 in 東京"の現状をリポートします。</p>

<p>現在、高柳一誠弁護士を講師に迎え、"財産法"をテーマに講義が進められています。</p>

<p>上記テーマに基づく講義（全７回）の第５回目が終わった段階ですが、正直、他社様が実施されている類似企画と比較しても、弊社講座の内容は　"ほんとうに実務に即しているか、実践的か"という点で特筆に価すると感じております。（自社のことで恐縮ですが、躊躇なく自画自賛します（笑）。）</p>

<p>いわゆるセミナー、勉強会等の催しには、単に開催者側の自己満足に終始するような内容であったり、当該分野・領域について熟達した方が見聞きすれば鼻で笑ってしまいたくなるような稚拙な内容であったり、あまりに学術的な視点に偏りすぎてしまい、本質から逸れてしまったりというケースがあろうかと思います。（私もその手の催しを多々見聞きし、時には幻滅したこともあります。）</p>

<p>その点、本講座では、教材で網羅的に詳述しつつ、中身の各項目について、先生が絶妙な濃淡をつけて説明されており、「実務上で把握しておくべき専門用語」「実務に際し事前に理解しておくべき概念」「暗記は不要だが、その存在自体は知っておく必要のある条文・判例」「弁護士が弁護士の視点からパラリーガルに対し求める知識・素養」といった様々な注釈が先生から付与されます。</p>

<p>法律実務を経験したことのない方にはもちろん、実務経験をお持ちの方にとっても意義深く、ためになる内容ではと感じています。</p>

<p>更に特筆すべき点としては、講師である高柳先生の著しい人気でしょうか（笑）。先生は、中身の濃い＋時間的にタイトな講義の最中、話を逸らすことなく、ちょっとしたジョークや小話を織り込んで話されるため、受講生たちは常に先生の一挙手一投足を興味深くみつめ、若干遅めの時間にも関わらず眠気の起こる間もありません。必然、皆が講義を集中して受講しているという状況です。講義が終わってから受講生たちの声を聞いていると、先生の話題が実によく出てきて、皆、先生自身に対しても興味関心を持っていることがわかります。</p>

<p>噺家と見紛う先生の語り口（不遜な表現ですいません）は、その中身もさることながら非常にシズル感にあふれており、受講生としても、一企業人としても、参考になる点ばかりです。"先生のように"とはいかなくても、自身ももっと魅力的なプレゼンテーションが出来るよう引き続き学んでいこうと思います。</p>

<p>次回はまた違った切り口から講座をリポートします！乞うご期待！</p>]]>
        
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    <title>医師と看護師</title>
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    <published>2011-11-25T11:33:11Z</published>
    <updated>2011-11-25T11:40:45Z</updated>

    <summary>昨晩、なんとなくテレビドラマを見てしまいました。「DOCTORS　最強の名医」と...</summary>
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        <name>じゃこも</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.lo-recruit.jp/blog/">
        <![CDATA[<p>昨晩、なんとなくテレビドラマを見てしまいました。「DOCTORS　最強の名医」というものです。問題ありの医師たちを抱える赤字経営の総合病院に、突如一人の外科医が赴任してきて、様々な手法を駆使しながら内部改革をしていく、というドラマのようですが、なかなか面白かったので来週も見てみようかなと思っています。</p>

<p>昨夜は、医師が看護師に対して「部下は（医学部を出ている）上司に口答えするな！」という暴言を吐いたことから、看護師たちと医師たちとの対立につながっていく・・・（看護師は医師の部下なのか？そうだ！いや違う！）というシーンがありました。ドラマ特有の誇張だとは思いますが（と思いたい）、しかるべき資格を持つ者とそうでない者との関係って実は微妙に難しいのかな、と思ってしまいました。</p>

<p>医者とよく並べられる弁護士の世界ですが、ボスの弁護士（またはパートナー弁護士）と事務職員との関係は雇用関係に入っていますので、（弁護士は自分の首を懸けて業務していますので）そこに上下関係はあって止むを得ないのですが、じゃあ勤務弁護士との関係は？となるとちょっと微妙になりますね。上司？部下？<br />
いずれにしても事務職員は有資格者である弁護士として尊重し、弁護士も自分の仕事を専門的にサポートしてくれるパートナーとして尊重するという姿勢をお互いがもつというのが、一番健全で一般的だと思われます。<br />
むしろ上下関係がある場合のほうがその姿勢は重要かもしれません。行き過ぎると雇用自体が壊れてしまいますので。<br />
いかに事務職員のモチベーションを高く維持させるための努力をしていることが、健全な（上手い）雇用につながるといっていいと思います。</p>

<p>どうもこの人材紹介という仕事をやっていると、あまり雇用の仕方が上手とはいえない方々をよく見ますので、一度このドラマを見てみたら？と言いたいところです。</p>

<p>ところでこのドラマ、病院内で看護師が患者さんに対して、医師のことを「先生」と呼んでいたのに違和感がありましたが、これって正しいのかな？<br />
一般企業ではもちろん、外部の人に対して内部の人間に敬称をつけることはNGであることは常識ですし、法律事務所でも、「弁護士（または名前の呼び捨て）は外出しております」など、普通の常識でやっていますが・・・<br />
病院ってどうなのかな？<br />
</p>]]>
        
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    <title>ボージョレヌーヴォー解禁！ </title>
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    <published>2011-11-17T23:46:42Z</published>
    <updated>2011-11-17T23:53:23Z</updated>

    <summary>ボージョレが17日に解禁されました。 すでに飲まれた方もいらっしゃると思います。...</summary>
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        <name>skyblue</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.lo-recruit.jp/blog/">
        <![CDATA[<p>ボージョレが17日に解禁されました。<br />
すでに飲まれた方もいらっしゃると思います。</p>

<p>今年は天候が安定していたので、ブドウの出来がよく、<br />
酸味と渋みのバランスがとてもよく美味しいそうですね。</p>

<p>また低価格で、ハーフボトルもあり、例年より多く輸入されているそうです。<br />
カラフルで可愛いラベルを見ていると、ついつい手に入れたくなります。</p>

<p>そしてどんな料理にも合わせやすく、気楽に飲める所が魅力です。<br />
適量のワインは体にもいいですし、<br />
フランスでは風邪を引いたときに、ホットワインで飲むそうです。</p>

<p>お薦め料理は、旬の野菜を蒸し煮にしたり、<br />
お肉をさっとソテーしたり、グリルで焼いたり、簡単な調理法がよく、<br />
ポイントはしっかりと味つけをしてスパイスで<br />
アクセントをつけるのがこつみたいです。<br />
 <br />
そして柿とクリームチーズに生ハムをのせれば、<br />
簡単オードブルの出来上がりです。</p>

<p>週末の楽しみはこれに決まり...。<br />
久しぶりのワインを楽しみたいと思います。</p>]]>
        
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    <title>学園祭</title>
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    <published>2011-11-10T08:52:33Z</published>
    <updated>2011-11-10T09:22:19Z</updated>

    <summary>　私は先週、大学の学園祭に行ってきました。毎年、行っているおなじみの大学です。こ...</summary>
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        <name>お面ライダー</name>
        
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        <![CDATA[<p>　私は先週、大学の学園祭に行ってきました。毎年、行っているおなじみの大学です。こんなおっさんなのになぜかって？私はその大学のＯＢではないですが、私の道場の後輩がその大学の卒業生で、そのまた、その子の後輩が在学生です。　その子に呼ばれて今年も歌を歌いに行きました。何回も歌を練習してました。あのアニメの「宇宙戦艦ヤマト」の主題歌(佐々木いさお)を歌ってほしいとのリクエストが来てましたが、急きょ変更しました。中西保志の「最後の雨」です。　曲順を当日、見ているとノリノリの曲が連発していたので、ここで、しっとりとした曲にしました。<br />
　私の次曲はＧＬＡＹの「however」だったのでこれにしようと思いました。予定では佐々木いさおだったので自分の中ではかなり低いキーで歌うつもりだったので予定がくるいました。<br />
　しかし、結局は大成功で、私を携帯の動画で撮る女子学生が何人かいて、ウホウホでした。<br />
　あとは、2人で、夕方頃に出店が安くなる時間帯をねらって大量買いするつもりでいたので、それまで、大学の筋トレルームに行きました。<br />
　そこで、後輩に「おい、あのムキムキの外人に腕相撲勝てるか？」と聞くと、「いやー。すごい筋肉ですねー。でも余裕ですわ。」と言ったので、私も「それもそうだな。」と納得しました。<br />
　後輩は世界大会で9位で、全日本大会でもそこそこの成績をおさめているからです。<br />
　とか言っているうちに、外に出てみると、真っ暗で、出店はすべてなくなっていました！！<br />
　私は「今日は、まだ、やきそばしか食べてないぞ！」と言って、ファミレスに向かう私たちでした。でも、学園祭は楽しいなあ。<br />
</p>]]>
        
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    <title>「自転車の道路交通法」</title>
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    <published>2011-11-07T09:32:41Z</published>
    <updated>2011-11-07T11:06:16Z</updated>

    <summary>皆様いかがお過ごしでしょうか、少し更新が遅くなり申し訳ございませんでした。 11...</summary>
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        <name>ろふりー</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.lo-recruit.jp/blog/">
        <![CDATA[<p>皆様いかがお過ごしでしょうか、少し更新が遅くなり申し訳ございませんでした。<br />
11月だというのに、家では未だに半袖短パンで過ごしております。<br />
暦の上では明日11月8日は「立冬」だそうです。要するにもう「冬」という事ですよね・・・・本当に異常気象ですね。<br />
ただ、明日からは少しづつ寒くなるみたいでして、明後日は関西でも最低気温が10℃ぐらいにまでなるらしいですよ。<br />
この様な時期が一番体調を崩しやすいので、体調管理はしっかりとしておきたいものですね。(社会人はこれも仕事のうちですから)</p>

<p>さて、先日のニュースで取り上げられていた事なんですが「自転車の道路交通法」について来年から(早ければ)だいぶ厳しくなるみたいです。<br />
ここ最近は自転車と歩行者の事故が多く、中には死亡者まで出ている大きな事故になる場合も少なくないとの事です。<br />
こういった背景から自転車に対しての「取締」も非常に強化され、大阪でも御堂筋や国道1号線等の主要道路での取り締まりが多くなっており、またその取締で摘発される方も多くなっているとの事です。<br />
ちなみに、道路交通法上自転車は「軽車両」となり一応「車」としての位置づけになります。<br />
従って、特に問題視されているのが「自転車の歩道通行」についてです。<br />
自転車は軽車両ですので、原則「車道通行」となりますが、ほとんどの方が歩道を走行されておられると思いますが、厳密に言えばこれは道路交通法違反となります。(歩道の幅が3ｍ以上あれば自転車の通行が可能です)<br />
かといって、自転車で車道を走ると今度は自動車と自転車の事故が増えるという意見も非常に多く出ているみたいです。<br />
この様に、歩行者からすれば自転車が危険ですし、自転車からすれば自動車が危険になるし、問題はまだまだたくさんあるようです。</p>

<p>自転車は小さい子供から年配のお年寄りまで多くの方が普段の足として使っておられると思います。だからこその強化だと思いますが、問題も非常に多く残っているというのも事実です。<br />
今後の「自転車に対しての道路交通法」に注目していきたいと思います。</p>]]>
        
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    <title>私も行ってます。</title>
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    <published>2011-10-21T08:15:17Z</published>
    <updated>2011-10-21T08:44:26Z</updated>

    <summary>ご存知の方にはもうおなじみですが、弊社実施〝パラリーガル養成講座〟10月期が 1...</summary>
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        <name>モーニンググローリー</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.lo-recruit.jp/blog/">
        <![CDATA[<p>ご存知の方にはもうおなじみですが、弊社実施〝パラリーガル養成講座〟10月期が<br />
10/14（金）からスタートしております。</p>

<p>実は......、私も受講してます。</p>

<p>代表と講座担当者にお願いして、自学のため、混ぜていただいてます。</p>

<p>毎週火曜日と金曜日の19時から21時まで、受講生の皆様と一緒に勉強しておりますが、いやー、<br />
学生さんから社会人の方まで様々な年齢層の女性たち数十人のなかに、オジサンが１人居るという。。</p>

<p>なんとも心細いといいますか所在無いといいますか。。</p>

<p>男性視点で客観的に捉えれば、｢うらやましい｣と感じられる方も居るかもしれませんが、<br />
今の私からしてみれば、ずばり、</p>

<p>｢女性のみの学校（女子高、女子大）に間違って願書を出し、<br />
何故か合格してしまい、そのまま入学してしまった男子生徒｣</p>

<p>状態です。（すいません。意味不明の例えで）</p>

<p>皆様に｢なーに。この場違いなオッサンは｣と思われているのではないかと戦々恐々と...<br />
...はしていませんが、若干緊張はしています。</p>

<p>講座担当から"例年、男性も若干名は参加する"との前情報があったのですが、<br />
10月期はたまたま女性のみになったということのようです。</p>

<p>萎縮してばかりもいられないので、まだ開校したばかりですが、<br />
今後、当事者目線で講座を適宜レポートしていく予定です！</p>]]>
        
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    <title>多摩川ウォーキング</title>
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    <published>2011-10-14T11:32:08Z</published>
    <updated>2011-10-14T11:39:09Z</updated>

    <summary>私の自宅マンションのいわゆる「パパ友（同期前後の子供を持つパパ達）」の飲み会を定...</summary>
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        <name>じゃこも</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.lo-recruit.jp/blog/">
        <![CDATA[<p>私の自宅マンションのいわゆる「パパ友（同期前後の子供を持つパパ達）」の飲み会を定期的に行っているのですが、飲み会以外にも様々な企画が行われてきました。<br />
これまで、テニス、バーベキュー、キャンプなどに参加してきましたが、今回「多摩川ウォーキング」なる催しに参加しようということになり、（私は残念ながら仕事が入ってしまい参加できなかったのですが、）他の皆さんは立川から新丸子あたりまでの33kmをしっかり完歩してきたようです。<br />
私も普段の営業活動でも相当な距離を歩いていると思っており、脚力には多少自信がありましたので、ぜひ参加したかったのですが残念でした。</p>

<p>当日は仕事後に打ち上げのみ参加するというひんしゅくぶりでした（当然、槍玉にあげられました・・・）が、楽しい体験談（苦労話）を伺うことができました。<br />
印象的だったのは、高齢者の参加者の方たちのスピードがあまりに速く、30～40代の彼らパパ達がどんどん追い越されていき、一度も追いつくことはできなかったということです。<br />
パパ達は所要時間から計算すると約時速5kmはあったと思いますが、高齢者の方々はそれ以上ということですね。33キロを継続してと考えるならば、・・・私は無理かもしれません。<br />
昔、大学時代に山手線一周（約42キロと聞いています）のイベントに何度か参加したのですが、このときには約7時間で完歩していましたので（時間をかけるとその分疲れると思い）、時速6kmで歩いていたことになりますが、相当きつかったことは覚えています。あれから20年近く経った今では間違いなく無理です。<br />
もちろん速さを競うものではないのですが、十分に経験を積んでいる人たちは、自分にとって最も適した（疲れすぎずペースを守れる）速さというものが分かっていらっしゃるのでしょう。年齢は関係なさそうです。<br />
さすがです。</p>

<p>今年の参加辞退という不名誉は来年挽回したいと思います。<br />
普段もだらだら歩いているつもりはありませんが、これではいけません。営業中もその辺を意識して、時速6kmあたりを目標にあるいてみようかな、と。<br />
いやいや...<br />
</p>]]>
        
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    <title>タニタの社員食堂</title>
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    <published>2011-10-10T23:56:33Z</published>
    <updated>2011-10-10T23:59:25Z</updated>

    <summary>スポーツ、旅行、散策など、体を動かすには最適な気候ですね。 皆様は楽しんでらっし...</summary>
    <author>
        <name>skyblue</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.lo-recruit.jp/blog/">
        <![CDATA[<p>スポーツ、旅行、散策など、体を動かすには最適な気候ですね。<br />
皆様は楽しんでらっしゃいますか。</p>

<p>さて私事ですが、ここ数年コレステロールの数値が徐々に高くなりました。</p>

<p>どちらかというと、洋食より和食、さっぱりした食べ物や野菜が好みで、たばこも吸わないし、お酒もたしなむ程度ですが、数値は上がる一方。<br />
要因は家系の体質によるものらしいのです。</p>

<p>そこで体質改善することを考え、今回<br />
購入したのが、「体脂肪計タニタの社員食堂」です。</p>

<p>タニタは、ヘルスメーターやクッキングスケールなど、計量計測機器を製造するメーカーです。</p>

<p>それに関連して、体脂肪や体組成などからだに関わる数値を計ることにより、<br />
「はかる」と「健康」を結びつけたのがはじまりで、<br />
栄養士の荻野さんが作ったレシピが本になったそうです。</p>

<p><br />
レシピの調理のコツは、以下のとおりです。</p>

<p>①油分のカット<br />
肉は脂身や皮をカットして使用し、油をひくフライパンの変わりに<br />
網焼きやトースターを利用してカロリーダウン。</p>

<p>②低カロリー食材使用 <br />
豆腐などの大豆食品、肉は脂の少ないものや白身魚を使う。</p>

<p>③塩分カット<br />
汁物や煮物は「だし」をしっかりとると塩や醤油が少なくて<br />
うまみを出すことができる。 <br />
こしょうや七味唐辛子などのスパイスやしそ、みょうが、ねぎなどの<br />
香味野菜の利用。</p>

<p>④満腹感のコツ <br />
ここがタニタがもっとも重視している所で、野菜を多く取り入れて噛む回数を増やす。</p>

<p><br />
色合いや季節感を取り入れて、見た目の美しさで満足感を味わう。</p>

<p>また料理の特徴は、肉、魚、などをオープンで焼いて、ソースをかけるなどシンプルな調理法です。</p>

<p>しかし、そのソースは、オニオン、ほうれん草、バルサミコ酢やにんにくやオリーブでトマトで作るイタリアやサルサソースなどで変化を付けていくもので、<br />
どれも美味しそうなものばかりです。</p>

<p>野菜好きな私には、もってこいの方法だと思いました。</p>

<p>またタニタ社員食堂で昼食を取るようになってから<br />
健康的に痩せられた方が続出だそうです。</p>

<p>私も楽しみながら料理を実践して、コレステロールの数値が下がるよう、<br />
頑張りたいと思います。 </p>

<p><br />
</p>]]>
        
    </content>
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    <title>金メダル</title>
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    <published>2011-09-30T09:17:09Z</published>
    <updated>2011-09-30T09:36:39Z</updated>

    <summary>　明後日、弁護士会の運動会があります。私はそれに参加します。しかし、今となっては...</summary>
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        <name>お面ライダー</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.lo-recruit.jp/blog/">
        <![CDATA[<p>　明後日、弁護士会の運動会があります。私はそれに参加します。しかし、今となっては100メートル走とかも息がもたないと思うし、マラソンも昔はクラスの代表選手だったけれども、今は走れる体ではないと思います。<br />
　砲丸投げなんかないかな。と思いましたが、そんなもんあるか！とつっこまれそうです。<br />
　しかし、意気込みはあります。会社のゼッケンを作って前とうしろに貼ります。かなり、目立ちます。はずかしいなんて言ってられません。<br />
　できれば、景品をゲットしたい。できれば任天堂のＷiiとか。はい。ないです。一人つっこみ。<br />
　図書券なんかありそうではないかな。でも、私は古本の愛好家なので、仮にゲットしたとしても使えるのかな。はい。無理。一人つっこみ。<br />
　でもでも、二人三脚は楽しそう。きれいな女性と組んでもらったりして。はい。変態。一人つっこみ。<br />
　一人つっこみも疲れてきたな。<br />
　ていうか筋肉痛になりそうな気がするな。エアーサロンパスとシップも持って行こう。<br />
　でも、がんばりますよ！最低でも金ですよ！<br />
　100メートル走でフライングして、一発失格にならないようにしないと。<br />
　しかし、やってしまったら、「オー。ノー。」と言いながら上半身のＴシャツを脱ぐ。そうすると私の場合は速攻追い出されますけどね。</p>]]>
        
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    <title>秋といえば...</title>
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    <published>2011-09-27T10:30:15Z</published>
    <updated>2011-09-27T13:27:53Z</updated>

    <summary>台風15号の列島縦断以降、めっきり秋らしくなってきましたね。 芸術の秋、読書の秋...</summary>
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        <name>モーニンググローリー</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.lo-recruit.jp/blog/">
        <![CDATA[<p>台風15号の列島縦断以降、めっきり秋らしくなってきましたね。</p>

<p><br />
芸術の秋、読書の秋、スポーツの秋、実りの秋といろいろな"○○の秋"があるなかで、<br />
まず〝食欲の秋〟が最初に思い浮かぶという方は割と多いのではないでしょうか。</p>

<p>秋の食べ物には特に魅力的なものが多いと思います。<br />
いもやきのこの類は言うにおよばず、魚介類、果物なんかでも様々ありますね。</p>

<p>実に多種多様な秋の食べ物のなかで、私がもっとも好きなのが、〝米（新米）〟です。</p>

<p>以前は、〝梨〟だったり、〝秋刀魚の塩焼き〟だったり、〝春菊の天ぷら〟だったり、<br />
なかなか食べる機会のない〝松茸〟だったりしたんですが、年齢を経るにつれ、好みが<br />
シンプルになってきたようで、ここ数年は、新米に勝る食べ物はないと感じております。</p>

<p><br />
都内在住の私ですが、先週末、新米を食べるために、実家（埼玉の田舎）に帰りました。</p>

<p>実家では、家族で食べる分＋ご近所や親戚に配る分として、コシヒカリやササニシキを<br />
作っているんですが、帰省した晩、刈ったばかりというコシヒカリが食卓に並びました。</p>

<p>なんというか、粒立ちが違うといいますか、ダイヤのような輝きといいますか...（笑）。<br />
ボキャブラリが貧困で表現しきれませんが、とにかく、普段食べている御飯と違います。</p>

<p>味は、甘味があり、（極端に言うと）オカズがなくてもいいと感じるような味です。<br />
コメコパンにしたら実際何も付ける必要はなさそうです。</p>

<p><br />
食べている最中、中学時代の旧友から電話がかかってきました。</p>

<p>「そろそろ稲刈りだろうから、例年どおり新米を何キロか売ってほしくて」とのこと。</p>

<p>そういえば、毎年秋になると電話してくるなと思い出し、実家の両親と祖父母に<br />
お願いし、彼にあげる分の米を選り分けてもらいました。</p>

<p><br />
また、彼から、「いつだったかテレビで、『釜炊きご飯を再現する炊飯器』<br />
と『釜炊きか否かを見極められる職人』が対決してたよ」と聞きました。</p>

<p>なにも対決しなくてもいい気もしますが、たしかに〝釜炊き〟と聞くとなんとも<br />
心が躍りますね。〝釜で炊いた新米〟が、私の〝最後の晩餐〟になりそうです。</p>

<p><br />
食べすぎは健康に良くないとはいえ、天高く馬肥ゆる食欲の秋、<br />
多少肥えてもかまわない季節ではと思う今日この頃です（笑）。<br />
</p>]]>
        
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    <title>事務所お引越し</title>
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    <published>2011-09-27T09:52:31Z</published>
    <updated>2011-09-27T10:07:59Z</updated>

    <summary>朝晩が涼しいを通り越して、寒いと感じる季節になってきました。 外回りの仕事をして...</summary>
    <author>
        <name>ろふりー</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.lo-recruit.jp/blog/">
        <![CDATA[<p>朝晩が涼しいを通り越して、寒いと感じる季節になってきました。<br />
外回りの仕事をしておられる方は一番仕事がしやすい季節なのでは・・・<br />
気が付けば9月も後3日で終わりますね。<br />
という事は、今年も後3カ月で終わってしまいますね・・・・<br />
1年があっという間に過ぎると感じているのは私だけでしょうか？</p>

<p>さて、ここで少しお知らせをさせて頂きます。<br />
ご存知の方もいらっしゃるかと思いますが、この度大阪事務所が移転いたしまして、今月26日から新事務所にて業務を開始しております。<br />
旧事務所から10分ぐらいの場所への移転ですが、やはり新しい事務所は気持ちも新たにしてくれますね。<br />
「大阪市北区曽根崎2-2-15 ビューフレックス梅田9階」<br />
新しい事務所の住所になります。</p>

<p>今後とも心機一転頑張って行きますので、よろしくお願いいたします。<br />
</p>]]>
        
    </content>
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    <title>新司法試験</title>
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    <published>2011-09-09T11:46:36Z</published>
    <updated>2011-09-09T11:51:46Z</updated>

    <summary>昨日、今年の新司法試験（法科大学院修了者が対象）の合格発表がありました。 合格者...</summary>
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        <name>じゃこも</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.lo-recruit.jp/blog/">
        <![CDATA[<p>昨日、今年の新司法試験（法科大学院修了者が対象）の合格発表がありました。<br />
合格者数は2063人で、合格率は23.5％（新司法試験史上最低）と、なかなか伸びません。当初は2010年ころまでには3000人の合格者を想定していたようですが、到達する気配すらまるでありません。<br />
当初の想定をはるかに越える法科大学院の乱立という事態からは、もはや当初の「7～8割程度の合格率」は夢の数字と化してしまいましたが、「法曹に必要な能力を備えているか適正に判断した結果（法務省）」が合格者数の伸び悩みに表れているとすれば、これは由々しき問題です。どうも法科大学院制度をふくめた新司法試験制度に問題がありそうです。</p>

<p>法科大学院制度は、旧試験時代に全盛を極めた司法試験予備校の「弊害」や、大学法学部が実務教育を行わない（大学は学問をするところなので当然でしょうが）ことなどの指摘から、理論と実務の統合をめざして創設されたものです。<br />
実際はどうでしょう。<br />
確かに、学部と旧司法試験の受験勉強の中には「実務」という要素は少なく、その分、合格後の司法修習にこの「実務」が重くのしかかっていたのは事実です。<br />
しかし新司法試験の内容もやはり法解釈や判例を中心とした「学問」です（この辺からおかしいかもしれません）。いくら実務を勉強したところで、（端的に言えば）試験に出ませんし、受からなければ勉強した実務すら役に立ちません。学生さんの心理としても、まず受かるための勉強に重心を置かなければならないのは自然のことでしょう（つまり今まで予備校でやっていたことこそが重要になってくるわけです）。なにせ合格率23％なのですから大変です。<br />
かつて合格者数に伸び悩んでいた法科大学院が受験指導にてこ入れをしたところ、認証評価で、「類例を見ない過度な新司法試験対策」、「法科大学院制度の理念・目的から大きく逸脱した、極めて深刻なもの」と酷評され是正を求められたというニュースがありました。やるせない話です。<br />
この制度には何か根本的な矛盾が含まれているように思われます。</p>

<p>どうしたものでしょうか。<br />
ここからは少々極論です。<br />
これまで弁護士のステータスを守ってきた大きな要素として、「受かりにくい試験」に合格しているということがあります。当然、膨大な時間とお金と労力、貴重な青春時代という多大な犠牲と引き換えです。「受かりにくい試験」に受かった弁護士を人々は尊敬し、高い評価をしてきていますし（でなければ割りに合わない）、本当に素晴らしい資質をもった弁護士の先生は数多くいらっしゃいます。<br />
しかし残念ながら弁護士としての資質を問われるような弁護士や、弁護士として成功しているとは言えない弁護士も中にはいます。今後弁護士数が大幅増加していくならその傾向は大きくなってくることも予想されます。でも払ってきた犠牲を考えれば、弁護士をいう地位を捨てる選択肢はないはずです。だからその数は減ることはなく累積していきます。</p>

<p>では「受かる試験」になったらどうでしょう。<br />
合格率8～9割。<br />
誰でも弁護士になれるのですから、法科大学院でじっくりと「実務」を学べばよいわけで、先ほどの法科大学院制度の崇高な理念も全うできます。<br />
そんなことをしたら巷に質の悪い弁護士が溢れてしまうではないか・・・といわれそうですが、さほどの犠牲も払わずに「受かる試験」で弁護士になったのなら、この職業が自分にとって正しい職業ではないと分かったら、さっさと諦めて弁護士の地位を捨てるという選択肢も出てきます。しがみつく必要がないのです。「なりやすいから辞めやすい」というわけです。<br />
「受かりやすい試験」であれば、弁護士の就職難も問題ではありません。<br />
本当に正しい弁護士としての資質を持つ人は、社会に出てからのふるいにかけられて、磨かれて、自力で生き残っていけばよいのです・・・。</p>

<p>失礼、極論が過ぎました。<br />
しかし本気で考えていかなければ、弁護士制度そのものが死んでしまいます。<br />
それをうっすらと感じさせる昨晩のニュースでした。<br />
</p>]]>
        
    </content>
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    <title>防災の日に台風が接近！!</title>
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    <published>2011-09-01T00:08:31Z</published>
    <updated>2011-09-01T00:16:43Z</updated>

    <summary>9/1は防災の日。 あちらこちらで非難訓練が行われております。 「備えあれば憂い...</summary>
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        <name>skyblue</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.lo-recruit.jp/blog/">
        <![CDATA[<p>9/1は防災の日。<br />
あちらこちらで非難訓練が行われております。</p>

<p>「備えあれば憂いなし」<br />
日頃の訓練がいざという時に役立ちます。<br />
そのことを証明したのが、<br />
東京ディズニーランドでした。</p>

<p>日々の訓練により、お客様の安全を第一に考え、スタッフ全員が柔軟な対応をしていました。本当に素晴らしいと思いました。</p>

<p>3、11大震災の時も<br />
販売しているぬいぐるみをヘルメット代わりにお客様に配布したそうです。<br />
いざという時に機転がきく行動はなかなかできるものではありません。<br />
その記事を読んだ時は非常に感激しました。</p>

<p>また東日本大震災以降「防災セット」に感心が高まっているそうです。 <br />
日常的に地震がくると言われますと、さすがに気になります。</p>

<p>〈いざという時の持ち出し品リスト例〉</p>

<p>・飲料水 ・非常食、缶切り、はし、紙食器 <br />
・貴重品（預金通帳、印鑑、現金、カード類） <br />
・薬 ・携帯電話 <br />
・携帯ラジオ　・手回し式充電器<br />
・健康保険証　・病院の診察券<br />
・運転免許証　・家、車の鍵 <br />
・救急用品　　・懐中電灯 <br />
・予備電池 　・衣類 ・軍手 <br />
・雨具　・ヘルメット <br />
・メモ帳、筆記用具・マッチ、ろうそく<br />
・カセットコンロ、ボンベイ<br />
・ナイフ ・ポリ袋  ・ウエットティッシュ<br />
・口を覆うハンカチ（マスク）</p>

<p>以上です。<br />
これをベースに自分の必需品を再考したいと思います。</p>

<p>そして、非難訓練は必要とおもいました。<br />
「地震がきた」と想定して、各自でシュミレーションして、<br />
いつでも同じ動きができるといいですね。</p>

<p>いざという時の避難所など家族で話し合う事が大切です。<br />
日頃の訓練、話し合いは日常的にしていきたいです。</p>

<p><br />
また週末には台風が上陸しそうです。<br />
台風の進路も常にチェックして、<br />
家の外回りの飛びそうなものに注意したり、<br />
多少の食料の調達もいたいと思ってます。</p>

<p>皆様も準備はお早めに!！</p>

<p><br />
</p>]]>
        
    </content>
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    <title>「夏休み」</title>
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    <published>2011-08-25T02:16:18Z</published>
    <updated>2011-08-25T02:40:15Z</updated>

    <summary>　夏休みに弟の子供二人、男の子(小学4年生)、女の子(幼稚園)が大阪にやってきま...</summary>
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        <name>お面ライダー</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.lo-recruit.jp/blog/">
        <![CDATA[<p>　夏休みに弟の子供二人、男の子(小学4年生)、女の子(幼稚園)が大阪にやってきました。ボーリングをしたり、卓球をしたり、テニスをしたり、いろいろ遊びました。<br />
　おもちゃを買ってあげると言うと、意外と大人で、男の子はロボットとかにも興味もなく、ＤＳもあまり欲しくなく、しいて言えば2万8千円の高性能ラジコンが欲しいと言ってきます。女の子も人形とかまったく興味がなくなり、何を買ってあげようか困りました。<br />
　しかし、お金は欲しいらしく、面白かったのが、ＵＦＯキャッチャーで「うまい棒」をとるゲームがあり、女の子が1回で30本、私が10本、男の子が5本ゲットしました。<br />
　家に持って帰ると、二人は「うまい棒」屋さんを始めました。一本10円で私や親に売るのはいいのですが、これはレアな「うまい棒」なので、1本30円ですとか。同じ種類の「うまい棒」を買っていき少なくなると、数が少なくなったので1本100円です。とか言うようになりました。<br />
　そこへ、私の母が「うまい棒」屋さんにやってきて、「ドラえもんのお菓子ちょうだい。」と言いました。すると「おばあちゃん。これはドラえもんじゃないよ。」と言いました。すると母は「完全にドラえもんやん。」と言いました。私は横で「完全に？」と思いましたが、なにも言いませんでした。<br />
　しかし、かなり思うように買ってあげたので2人はもうかりました。<br />
　次の日、メダルゲームをするためにスーパーに行き、一人1000円づつ、メダルしていいよ。と言うと、いや、200円だけメダルして、あとの800円は「うまい棒」のＵＦＯキャッチャーをするんだよ。と言いました。そんなに「うまい棒」でもうけたいのかと面白かったです。<br />
　しかし、二人は帰るときになるといつも私の部屋にとじこまり、結局、今年も泣きながら帰っていきました。<br />
　だけど、大阪の家がこんなに好きだと思ってくれるのは本当にうれしいことだと思いました。</p>]]>
        
    </content>
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